家事の中で辛いと感じるのは食後の洗い物

家事の中で私が辛いと感じるのは、食後の洗い物です。家事の中でも料理をするのは、でき上がった食べ物を食べたら美味しいというご褒美が待っているので、わりと前向きに取り組めます。しかし、洗い物はそうではありません。汚くなった調理器具や食器を洗えば確かに綺麗にはなりますが、だからといってそれで達成感を覚えはしません。ただ、洗い物を残しておいたら汚いままなのでやっているだけに過ぎないです。ですので、家事の中でも洗い物はどうしても気が進まないです。

また、気が進まない理由の1つに、冬の寒さも挙げられます。リビングは暖かくしていますが、台所は寒いです。洗い物をするためには暖かいリビングから台所へ移動しなければならないので、そこに面倒臭さをついつい感じてしまいます。

それなら家事の手間を省くために食洗器を買おうかと思ったのですが、どれもかなり高額なので買えずに足踏みしています。ですので、家事の中から洗い物がなくなるだけで、負担はだいぶ軽減されるのだろうと思っています。

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